• No : 2110
  • 公開日時 : 2020/04/26 11:00
  • 更新日時 : 2026/08/21 14:15
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「クレジットチャージには、一定期間にご利用いただける上限額を設けております。(2320)(2321)」の旨のエラーメッセージが表示される。

回答

こちらのページはモバイルSuica (Android端末など)向けのご案内です
Apple PayのSuica(Apple社製端末)をご利用の方は、こちらをご覧ください 。
 
このエラーが表示された場合、モバイルSuicaアプリに登録したクレジットカードからは、現在チャージできません。お急ぎの場合は、次の方法をご利用ください。
 
【チャージ時に(2320)エラーが表示されたお客さまへ】
  • 現在利用できるチャージ方法
    • モバイルSuica対応の店舗・ATM等で現金チャージする
    • Suicaポケットに受け取れる残高がある場合は、Suicaポケットからチャージする
 
  • エラーが表示される理由
    クレジットカードによるチャージには、不正利用防止のため、一定期間に利用できる限度額を設定しています。この限度額は、クレジットカード自体の利用可能額およびSuica残高の上限2万円とは異なります。
 
  • 再度クレジットカードからチャージしたい場合
    一定期間お時間を空けてから、再度操作をお試しください。お時間を空けても解消しない場合は、エラーコード「2320」が表示される旨を記載の上、モバイルSuicaサポートセンターにお問い合わせください。
 
利用限度額、対象期間、判定条件、利用可能となる時期などの詳細は、セキュリティの都合上ご案内できません。
※ お問い合わせいただいた場合も、必ずしもご希望の操作が可能になるとは限りません。
 

【追加発行時に(2321)エラーが表示されたお客さまへ】

モバイルSuicaでは、Suicaの追加発行時に行うクレジットカード(Google Payを含む)からのチャージについて、不正利用防止のため独自の利用限度額を設定しています。「2321」エラーは、この利用限度額を超える場合に表示されます。
 
  • 追加発行を行いたい場合
    まず、指定するチャージ金額を引き下げて再度操作してください。金額を引き下げても発行できない場合は、一定期間、既に発行済みのSuicaを含めクレジットチャージを控えたうえで、改めて追加発行をお試しください。
 
※ この制限はすべてのお客さまに共通して適用され、個別に変更することはできません。
※ 利用限度額の積算には、既に発行済みのSuicaで行ったクレジットチャージも含まれます。
利用限度額、対象期間、判定条件、利用可能となる時期などの詳細は、セキュリティの都合上ご案内できません。
 
 
(「2320」や「2321」、「MNAKHSFW00016」、「MNAKHSFW00017」、「MNAKHSFW00018」、「MNAKAENE00068」、「MNAKAENE00069」等のエラーコードが表示される場合もあります。)